突っ張り本棚

天井まで届いて大量に収納可能!多目的に使える万能型収納!

とにかく大量に収納したいかたにはこの突っ張り壁面本棚! 天井までを収納スペースにしてしまった超大量収納タイプ。 「大は小を兼ねる」とはこの本棚のことなんだろうなって時たま思います(笑) 耐震性は気になるポイントですが、実は天井に突っ張っているのでこれが 倒れにくい設計になっているのがポイントです。 増え続けても安心の大収納本棚。でも、本の整理もたまには必要かな♪

やはり大収納本棚は壁面本棚できまり!!つっぱりでさらに収納アップ!

本棚にも色々な種類がありますが、ほとんどが壁面を利用する壁面本棚が主流ではあります。
たまに間仕切り本棚のように部屋の中央において部屋を仕切るタイプもありますが、やはり代表的な本棚は壁面を利用した壁面本棚です。
その中でも収納力を大幅にアップさせているので壁面本棚のつっぱりタイプです。
天井まで突っ張ることにより従来の高さ180センチの本棚よりさらに60センチほど高さが確保されているので収納力も大幅アップします。
上置きを置くタイプがほとんどで上置きは本だけの収納場所ではなく、使わなくなったものや季節外れのものなどを収納しておくスペースとしては最適です。
壁面を天井までしっかり収納スペースに活用できる壁面本棚は収納庫としても最適な本棚です。

天井まで突っ張りをする突っ張りラックはこの商品!その突っ張り方法は?

突っ張りとは?本棚などは普通自立式といわれている高さ180センチの本棚ですが、突っ張りをする本棚は天井まで有効にスペースを使いたいため、その本体と天井との間に上置き棚と呼ばれる棚を設置します。
ただし設置しただけでは地震などの揺れに弱く上置き棚が落ちてしまう危険性があるので、天井と突っ張り金具を利用して固定してしまいます。
ちょっと特殊な金具にはなりますが大抵の突っ張り本棚には金具が備え付けられており、簡単に金具を回すだけで本棚本体と天井との間に設置し突っ張りラックとして使えるよう設計されています。
本棚単体で利用されると上の空間が無駄になることもありますので、この上置きを突っ張りラックをつかって設置すれば天井までの空間をさらに有効活用が可能になります。
ぜひこの突っ張りラックをご利用されることをおすすめいたします。