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ワークスペースや書斎の本棚〜本棚の選び方シリーズ〜

本棚の選び方シリーズ〜ワークスペース編〜 2015.5.22

こんにちは。スタッフMです。
前回に引き続き、「本棚の選び方」第6弾はワークスペース編。
書斎やSOHOなど、作業部屋にちょうどいい本棚をセレクトしてみました。

ポイント(1) 検索性の高さ

必要な資料がパッと見つかる検索性の高さ。
これを叶えてくれる本棚は、棚板に段差がついている「違い棚・二枚棚」と
省スペースでも検索しやすい「回転式本棚」です。
「違い棚・二枚棚」は奥行きがあるため、大きな本もそのまま入れられます。
また、文庫や新書など、サイズの小さな本棚を奥と手前、二重に入れる場合には
棚板を段違いにすることで、奥に何を入れたかが一目瞭然。
効率的に書籍を収納することができます。

「回転式本棚」は、タワー型の本棚がくるくる回転させることによって
どの場所に入れた本でも正面に持ってくることが可能。
省スペースでも収納量がたっぷりあるので、コンパクトな書斎におすすめです。


1cmピッチラック 違い棚書棚 90cm幅


省スペース回転棚7段

ポイント(2) 必要な位置にあること

今使っている資料を手元に集めておきたい。そんな時に活躍するのが
キャスター付き「ワゴンタイプ」の本棚。
ファイルワゴンや文庫本ラックを手元集中用の本棚として
利用してみてはいかがでしょうか。
イメージとしては、「図書館の返却用ワゴン」です!


押入れ収納本棚 クローゼットラック 2台セット

ポイント(3) 資料を大切に収納

作業スペースの見た目をスッキリさせたい。
大切な資料を日焼けから守りたい。
そんな時に活躍するのが「扉付き」の本棚です。
扉の面積が広いので、本棚の色でお部屋の印象も変わります。
飾りながら収納できるフラップ扉式のラックもおすすめです。


1cmピッチ オープンラック(扉付き) 86cm幅


スタッキング ディスプレイラック(3枚フラップ)

その他、作業スペースにピッタリの本棚を様々に取り揃えております。
迷われた場合はお気軽にお問い合わせくださいませ。

(スタッフM)