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デッドスペースの活用方法~本棚の選び方シリーズ〜

本棚の選び方シリーズ〜デッドスペース活用編〜 2015.5.15

こんにちは。
ゴールデンウィークも終わり、次のお休みをまだかまだかと待っているスタッフさわです。
次の祝日が7月なんて信じられません。

さて、本棚の選び方シリーズ第4弾は「デッドスペースの活用編」です。
“いかにして部屋の無駄を無くすか”は部屋を広く、美しくしたいと考える人にとっての永遠の課題かもしれません。
デッドスペースの活用を考えている方に少しでも役立てられると幸いです。

ポイント(1) 押入れのデットスペースを有効活用

もともと収納スペースが大きい押入れですが、
使い方次第で収納量をもっと増やすことが可能です。
私がおすすめするのは、キャスター付きの収納ラックです↓

キャスター付き 押入れ本棚2台セット

キャスター付きなので、押入れからの出し入れが楽々なのと、
薄型でも収納量がたっぷりなところがとても便利です。
また、押入れに収納しているときは収納物が見えないので、
すっきりとした印象になります。

ポイント(2)カウンター下のデットスペースを有効活用

キッチンカウンターの下のスペース、有効活用できていますか?
実はキッチンカウンターの下って結構スペースが余っているんです。
カウンターの下に料理本、雑誌、書類等を収納すると
無駄なスペースの活用と、ダイニングの整理がまとめてできますよ。

3段ウッドラック

ポイント(3)上置き利用で本棚上スペースを有効活用

本棚の上のスペースも、デットスペースの1つです。
上置きを取り付けられる本棚であれば、是非上置きを利用してみてはいかがですか。

オープンラック 86cm幅 上置き付き

上置きには普段あまり読まない本を収納し、
取り出しやすい本は読み返すことが多い本を収納するなど使い分けての利用も良いかもしれません。

以上が私がおすすめするデッドスペースの活用方法です。
少しでも参考になれば嬉しく思います。

スタッフさわ